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| 2007.08.30(木) 10:15 | ちょっと行きたい |
昨日はyellowでDJだったので眠い。
眠い。眠い。伝説のクソゲー、レペゼン 「チーターマン」
見ても得することは何もないどすえ。
下記ウィキペディアより抜粋
正式には『チーターマン』というゲームソフトは単品で存在せず、1991年発売のミニゲームコレクション『Action 52』に52番目のゲームとして収録されて発売された。また、1992年には続編である『Cheetahmen II(チーターマン2)』が開発されたが、オフィシャルには発売されず、1997年、非公式に発売された(#歴史の項目を参照)。なお、Nintendo Entertainment System(欧米でのファミコンの名称)での発売のため、日本国内での一般的な流通は無い。また、ジェネシス(北米版メガドライブ)版も存在する。シリーズ通して共通することは、3頭の擬人化されたチーター(チーターマン)を操作して、それぞれ異なった武器を使いゲームを進めていくという事。
シリアスなストーリー展開と、一見すると硬派なグラフィックや良質な音楽が良作の雰囲気を漂わせているが、実態はシリーズ通してバグの多さとゲームクリアの条件の異常さが目立つ異質な作品となっている。また、この作品群の発売年度はコンピューターゲームが世に出回り始めた迷走期ではなく、それなりに技術が枯れ始めた1991年や92年代の作品である。(この時代の同期作品に『ストリートファイターII』、『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』、『スーパーマリオカート』等がある)。同社はチーターマンを用いたキャラクター商法を構想してアクションフィギュアの販売などを予定していたようだが、現実にはそれらはリリースされなかった。
日本国内ではまったくの無名であったが、2007年10月16日、ニコニコ動画に「伝説のクソゲー チーターマン2」というタイトルでプレイ動画がアップロードされたことがきっかけで人気を呼び、多数の派生作品(動画、音楽、画像含む)が生み出された。
もっと詳しく
ウィキペディア
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E...
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