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Artist
HOPE
2007.03.30(金) @
LA FABRIQUE
OPEN : 23:30
DOOR : ¥3000 (1drink)
[DJ]Haioka,Through Tone,yaskikuta(月刊プロボーラー),Yutaka Ebina(CYCLONE),Mars(ITP)
Haioka(BREMEN)
2006年のデビューから、SUMMER SONIC、デンキロク、渚音楽祭など多数のフェスに出演した現在人気急上昇中のテクノユニット「BREMEN」のサウンドエンジニア兼DJ。また、パーティオーガナイザーとしての顔も持ち、最近ではOVERROCKET、レオパルドン、月刊プロボーラー、TOMOTH(アルファ)、so la mimieを一同に集め、満員のオーディエンスと熱狂的な盛り上がりを見せたテクノライブパーティ「MITSUBOSHI」を開催。BREMENのポップ性と対照的に、DJではジャーマンテクノ、クリックハウスや、border communityを愛する24歳。
Through Tone
90年にDJ活動を開始。DJ MIKU、MITSUMOTO、DJ WADA(CO-FUSION)らと活動。95年活動を休止。04年夏より音楽活動を再開。 06年2月にデビューアルバム、「THROUGH TONE」をリリース(リミキサーにMALAWI ROCKSが楽曲を気に入り参加)。リリース後、FATBOY SLIM、CAGEDBABY、URのDJ DEX、DJ EMMA、SUGIURAMNらがスピン。また、TECHNASIAのAMIL KHANが経営する香港のホテル「ATRIA BOUTIQUE STUDIOS 」のWEB SITEのBGMに「CALLING YOU」が選曲されている。最近の活動は東京12CH「PVTV」の音全般、元NUMBER(N)NINEのチーフデザイナー小松氏の「BIAS」春夏コレクション。
yaskikuta(月刊プロボーラー)
90年代前半、青春時代をアメリカ西海岸で過ごしたyaskikuta。当時、テクノとは無縁のその地で、ドイツ産テクノのサウンドに衝撃を受ける。96年帰国後、楽曲制作及びDJ活動を開始。現在はテクノユニット「月刊プロボーラー」のメンバーとしてトラック制作やライブ活動を展開中。12インチ・シングル3枚、アルバム2枚をリリースし、いずれも高い評価を得ている。また、アーティスト活動以外にも自身のレーベル「murasame records」、パーティー「dotechno!」をプロデュースし、多くの海外アーティストとの親交も深い。
Ebina Yutaka(CYCLONE)
'06年2月、CVK presents CYCLONE at WOMB公開オーディション【DJ部門】にてグランプリ受賞。同年4月にWOMBメインフロアデビューを果たし、シーンを牽引するレーベルTHIRD EARのサポートにより、『V/A - The Great Lakes Sound:Techno From The I94/I104 Corridor』の音源を使用した記念MIX CD『Dance Calibration』を発表する。Techno/Houseを軸に、ターンテーブル/CDJ/ミキサーを楽器のように操るプレイスタイルは人間エフェクターと評される。フロアを意識しつつもエッジィなサウンドを創造・発信し続ける新世代アーティスト。WOMBのレギュラーパーティCVK presents CYCLONEを中心に、Apple Store, Ginzaスペシャルイベントの音楽演出、Varium at 代官山AIR、Metal Burgerのパーティ演出など「音楽×Fashion」をテーマとした活躍でクラブシーンのみならずファッション界からも注目を集めている。
>>>ファッション
小松 孝志
元NUMBER NINE、現BIAS。
ジャンルは問わず、ただその時に自分達が着たいと思うグラフィックを、【音楽=音を楽しむ事】と日常にシンクロさせ、キャンパスに見立てたTシャツに落とし込む事を念頭に、時にはシニカルに、時にはコミカルにメッセージを提示するグラフィックブランド。
現在、グラフィックデザインは有名無名を問わず、時代を機微に察知出来る若者を積極的に登用。
これまで主にBEAMS T各店、HEIGHT各店にて取り扱い。
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