Party

  • OPEN : 15:00
  • DOOR : ¥4000 / ADV : ¥3500
  • [DJ]MAR (HOMERUN SOUND),北島友太 (JAVA de CAFE),KOKUBU(Bar MOVE),BOBO(UP&UP),後藤'Shima'ヒロシ(JUKEBOX RHYTHM),JUKUBOXRHYTHM CREW ( YKK / DAI ),[LIVE]THE JAPONICANS,RIDDIMATES,RISING TONES,Cool Wise Men,FRISCO,BAGDAD CAFE THE trench town,
  • ■BAGDAD CAFE THE trench town
    レゲエを愛するソウル・ロッカーズ、バグダッド・カフェ・ザ・トレンチ・タウン。 ラヴァーズ・ロックから端を発っしながらも、ルーツ・レゲエ、ロックステディなどあらゆるレゲエの要素を消化してきた11人の音は今作ポップに昇華した! Vo.maiの力強いメッセージとリズム隊のタイトなボトム、切なく甘いメロディにゆったりとしたレゲエのリズムは このバンドでしか出せないサウンド! 他に類を見ない、まさに現在進行形レゲエバンド!
    http://www.jvcmusic.co.jp/bagdadcafe/

    ■Cool Wise Men
    1993年結成。スカという”におい”を奏でる稀有のバンド.。当時オリジナルからツートーンといったブームに沸くシーンに現れ都内各地のクラブで話題となる。 2000年キラーナンバー満載の1st ALBUM “BAD SKA”をリリース!! オーセンティックなサウンドに織り交ぜたワイズメン節の独自性で注目を集める。 2003年2ndアルバム”Faith”でその多彩なふり幅を確立、全国ツアーやSUN SET LIVEなどへの出演で名声を得る。 2005年メンバーの事故を乗り越え、コンセプト・アルバム “UNITY”をリリース。スタジオ・ワンのオリジネーターDee Jay他、ジャンルを越えた多彩なゲストを迎え、熱いシェイク・ハンドを披露!賞賛を浴びる。2006年、原点回帰衝動をそのままに、完全一発録りの3rdアルバム”Salty Dinner”を発表。内田直之による録音&Mixも協力にラフ&タフ。夏にはSAPPORO DRAFTONEのTVCMに出演し、業界を騒がせる!10月の朝霧Jam 06への出演、11月には渋谷クラブクアトロでのワンマンライブを成功させるなど、ゆっくりではあるが、確実に自分たちの道を切り開き、突き進んでいる。カリブミュージック、ジャズ、レゲエ、そしてスカ! ジャマイカンルーツを全てて詰め込み独自のリディムに昇華させ、魅せるワイズメン・・・。彼等の存在は今後のシーンのポテンシャルとして目が離せない!
    http://www.one-dee.com/cwm/

    ■FRISCO
    98年結成。インストでありながら、親しみやすく口ずさめるメロディーを奏でる、レゲエ/ロックステディー・バンド。現在6人編成で東京を拠点に活動している。2001年に1stアルバム「mano a mano」をリリース。DUBを基調にROCK, SOUL ,JAZZなどを取り込んだサウンドで話題を呼ぶ。02年、2nd アルバム【 smoky branch 】をリリース。1stアルバムに見られたサンプリングや打ち込みなどは影を潜めよりオーガニックな生音重視のスタイルに移行していき現在のスタイルの礎を築く。04年6月にリリースした7 inch「GREEN TO GOLD」が各方面で話題になり2週間で1000枚を完売。9月に東京 / 新木場にて行われた野外フェス 'RAW LIFE' に出演し2000人を沸かす。'7inch「RUNNIN' AWAY」は発売後1週間で1500枚を完売。3rdアルバム [MELODYLINE]現在も好セールスを記録し、06年春にはRANKIN TAXIやRUDEBOWY FACE、G.RINAといったアーティスト達とのコラボレート作品集 [RIDDIM BANDITS] をリリース。,
    http://friscosound.org/

    ■THE JAPONICANS
    2003年結成以降、精力的にライブを重ね、着実に支持層を増やしてきたスカ・シーンの新星THE JAPONICANS。2005年9月、日比谷野外音楽堂で開催された「SKA IS NOT DEAD」にCOOL WISE MEN、Oi-SKALL MATES、RUDE BONES、などと共演。一躍脚光を浴びるようになる。また同年、ニューヨークでのライブを成功させるなど海外での活動も本格的に始める。オーセンティック・スカを基本としつつも、男女ツイン・ヴォーカルスタイルによる唄ものをメインに演奏する形態は、日本はもちろん世界的に見ても希有な存在。さしずめ東京のStranger & Patsyと言ったところか。次世代を担う彼等は、THE SLACKERSやGO JIMMY GOなど海外の大物とも既に共演を果たすなど、今後の活躍が増々来たいされるグループである。2006年8月にデヴューアルバム「THE JAPONICANS」をリリース。タワーレコード全店プッシュ・アーティストに選ばれるなど各地で好評を得る。
    http://sound.jp/japonicans

    ■RIDDIMATES
    STEPBYSTEPの黒須遊(T.sax)と辻亮(Tb)によって結成された、BRASS ROCKERS STYLEなるバンド「RIDDIMATES」。打ち込みトラックにホーンを乗せる「BRASS ROCKERS STYLE」、そして強力なメンバーで固めた生バンドスタイルの2つで活動し、音はJAMAICAN MUZICのREGGAE,SKAを中心にしつつも様々な音楽を消化し「ホーンから創る」に基づき構築し、奏でている。SKAとREGGAEを結びつける日本にいないインストゥメンタル・スタイルで、CALYPSOやHAWAIIAN、LATIN、FUNK、海が似合うMUSICを好む。それでいてステージングやスピリットはPUNKなアティチュード。「1にリズムで2にメロディ3、4もまとめて5に勢い!!」また限界まで吹き続けるフレーズの嵐で、良く吹き過ぎと関係者に言われるが、「吹き過ぎぐらいが気持ちいい」とは本人達談。
    http://brassrockers.com/index2.html

    ■RISING TONES
    2005年6月ジェネオンエンタテイメントからデヴューアルバム「RISE YOU UP」をリリース。まったくの無名ながら、タワーレコード新宿店では同日発売のMICETEETHをおさえてレゲエチャートの2位に食い込み、広島CRJチャート1位を獲得、MTV「ADVANCE WARNING」など各地で大健闘!空前のレゲエブームといわれアンダーグラウンドで続々と新しいバンドが産声をあげる今、ロッキングタイム以降の次世代ポップスのホープとして注目を集めている。06年1月27日、気合の1stフルアルバム「SOUND FLGHT」を発売。渋谷LUSHにてポメラニアンズとのレコ発2マンを決行し満員御礼・大盛況となり、その後全国ツアーを始動。熱く、スイートな歌声とポップセンス溢れるメロディー、レゲエ・ビートを巧みに消化してポップスとして成立させるアレンジが魅力。
    http://www.risingtones.com/
    <Floor Performance>

    ■東京LIMELIGHT CIRCUS
    WASH BOARD BANDといわれる楽器編成で、TRAD JAZZ、DIXELAND JAZZ、WESTERN SWING、COUNTRY、HILBILLY、JIVE、DISNEY MUSIC、昭和歌謡、みんなのうた、童謡等の楽曲を演奏する、路上ライブ中心のアコースティックスウィングバンド。
    http://sound.jp/tllc

    ローソンチケット Lコード:35513
春の彩音 -zion-


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