Party

  • OPEN : 22:00
  • DOOR : ¥3500 (1drink) / WF : ¥3000 (1drink)
  • [DJ]HEIKO LAUX (KANZLERAMT/from GERMANY),LOUD-ONE (bnm),SUGANUMA ,(Lounge DJ's)JIJICO (TERMINAL/VADE),OSA TAKEHARU (TERMINAL/VADE),松本 電子(コスモス),SATOYAN (Danke Tech),KEN-YOU (Danke Tech)
  • テクノ・ミュージックのメッカ、ドイツにおいてオリジナリティ溢れるテック・サウンドを放つレーベルKanzleramtを主宰、そして昨年10月には5枚目のオリジナル・アルバム“WAVES”のリリースや、人気レーベルMissile、Music Man、Yoshitoshi等から作品をリリースするなどと、多岐に渡る活動で知られるHeiko LauxがYellowに待望の再登場!


    HEIKO LAUX (KANZLERAMT / from GERMANY)
    ジャーマン・テクノ・シーンにおいてトップ・クラスの人気と実力を誇るDJ/プロデュー
    サー、Heiko Laux。レーベルKanzleramtの主宰をするほか、K2O、UTURN等のレーベルをAnthony RotherやJohanees Heil等と共に運営、そしてHarthouse、Kurbel、Missile、Music Man、Yoshitoshiレーベル等から作品をリリースするなどと、その活躍は多岐に渡る。レーベル・メイトでもあるJonannes Heilのトラック“Die EigeneAchse”でのリミックスはメディアやトラック・メーカー等から絶賛され、リミキサーとしてもその地位を不動のものとした。彼のインテリジェントなサウンドはテクノ・ファンを唸らせるのみならず、プログレッシヴ、テック・ハウスといった他のジャンルのアーティスト達からも厚い支持を受けている。Global UndergroundレーベルのミックスCDシリーズ、'Nu-Breed (by Lee Burridge)'では、彼の代表作“Presence”が起用され話題となった。そして、2006年秋には5枚目となるフル・アルバム“Wave”をリリース。これまでコラボ作品が多かった彼だが、本作ではオランダのSteve Rechardとの共作を除いて彼自身によるオリジナル・プロダクションが披露されている。近年はハード・テクノ/アシッド路線から、ハウシーでデトロイティッシュな美しく流れるような展開の良質テクノ・チューンを量産するようになり、さらにファンの幅を拡げている。重鎮Francois K.を始め、テクノ界の新鋭Joris Voorn、そして国内では田中フミヤ、琉球ディスコなどのサポートにより、彼の作品は世界中のクラブで耳にすることができる。テクノを主軸としたダンス・シーンを索引続けるHeiko Laux、その秘めたパワーは計り知れない。

    LOUD-ONE(bnm)
    98年よりキャリアをスタート。US・Canadaで影響を受け、帰国後大阪/新潟でプレイを重ねる。00年から東京を拠点に活動を展開。01年麻布十番@LUNErS(現在WAREHOUSE)にてレジテントDJに抜擢され東京での活動の引き金となる。02年2月、青山MANIAC LOVEでのパーティ[First Impact]を開催後、After Hoursなどでも積極的に活躍。多くのクラウドを魅了する事となる。03年からはMANIAC LOVEでレギュラーパーティ[rec]がスタート、多数の国内外のアーティストと共演。精力的に活動を続け、05年には渚音楽祭・春に出演。以後着実に経験を重ね、現在ゲストDJのオファーはもちろん、パーティを主催するなど日本のクラウドからの支持を確実なものとしてきている。ジャンルを超えた彼の独創的なDJプレイは国内外のアーティストからの評価も高く、まさにLOUD節と呼べるだろう。
HEIKO LAUX 'WAVES' RELEASE PARTY


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