Party

LUKE SOLOMON JAPAN TOUR

2008.02.02(土) @ SPACE LAB YELLOW

今回もルーク・ソロモンが新たなスタイルを感じさせてくれるに違いない
  • OPEN : 22:00
  • DOOR : ¥3500 (1drink) / WF : ¥3000 (1drink)
  • [DJ]LUKE SOLOMON(CLASSIC/MFF/FREAKS/REKID/from UK), REMI(R20),
  • 昨年、クリックハウスやエレクトリックなトラックを数多くプレイし、クラウドを熱狂の渦へと巻き込んだルーク・ソロモンがニュー・アルバム『TheDifference Engine』のリリースを記念して来日!今回も新たなスタイルを感じさせてくれるに違いない。

    ☆Luke Solomon 『The Difference Engine』 [PCD-93076 \2415 2008.01.23 in
    stores]

    ▲LUKE SOLOMON: ルーク・ソロモン
    シカゴ・ハウス第2世代Ron Trent、Chez Damier、Derrick Carterらが中心に躍り出た96年に'Heaven and Earth'や'Purple Haze'の名義でレーベル[Prescription Underground]や[Guidance]から作品をリリースし、当時のシカゴ・ハウス・シーンに衝撃を与えた。その後、シカゴのChez Damierのパーティに招待された際に知り合ったDerrick Carterと意気投合し、伝説のレーベル[CLASSIC MUSIC COMPANY]を設立し、GeminiからDJ Sneak、Herbert、Blaze、Metro Area等、幅広いアーティストたちの良質な作品をリリースし、最重要レーベルの1つとして認知されている。一方、Justin Harrisとユニット'Freaks'を結成し、99年には自身のレーベル[MUSIC FOR FREAKS](MFF)を設立。これまでにFreaks名義でも3枚のアルバムをリリース。特に3rdアルバム『The Man whoLived Underground』ではバンド要素も取り入れ、新たなシカゴ・ハウスのスタイルを提唱し、収録曲「The Creeps」がDJ Hellのレーベル[InternationalDeeJay Gigolos]からシングルカットされるなど世界中のDJ達から好評を得た。ソロ名義でも、Radio Slaveのレーベル[REKID]からエレクトロハウスな作品を、そして、Green Velvetのレーベル[Cajual]からオールドスクールなシカゴ・ハウスを、そして、昨年12月には[REKID]から初のソロ・アルバム『The DifferenceEngine』をリリースし、アーティスト面において、新たな動きを見せ始めた。DJとしてもロンドンのクラブTHE-ENDでの'CLASSIC PARTY'を中心に世界中でのブッキングのオファーが絶えない。
LUKE SOLOMON JAPAN TOUR


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