Party

  • OPEN : 21:00
  • DOOR : ¥5000 (2drink)
  • [DJ]QUENTIN HARRIS, DJ KATSUYA(NATURE SOUL),
  • 昨年アルバム『No Politics』をリリースした'The Newest Darling of NY DanceMusic Scene'、クエンティン・ハリスがYELLOWのカウントダウンに登場!パワフルかつアップリフティングなプレイでダンスフロアを盛り上げてくれることでしょう。プロダクション、リミックス作品が注目を集めるSHELTER総帥ティミー・レジスフォードの秘蔵っ子、DJとしても目が離せません!もちろん毎年恒例、樽酒飲み放題!お雑煮もご用意してお待ちしております。2007年の幕開けはYELLOWで!

    ▲QUENTIN HARRIS: クエンティン・ハリス
    現在、BlazeやMasters At Workに迫る勢いでヒット曲のリミックスを手掛けているNY在住のDJ、プロデューサー。ここ数年の彼の作品を知れば、いかにプロデューサーとして傑出した存在であるかがわかるはずである。The ShelterのTimmy Regisfordからも信頼され、[Ristricted Access]、[Un-RistrictedAccess]のリリースを中心に共同プロデューサー/リミキサーとして活躍している。代表的なリミックス作品はDonnie 「Cloud 9」、「Rocketship」、Sting「Send Your Love」、「It's Probably Me」、Jill Scott 「Golden」、「Whatever」、「Not Like Crazy」、「Hate On Me」、Patti Labelle 「NewDay」、Femi Kuti 「Traitors Of Africa」、Mariah Carey 「Don't ForgetAbout It」、STUDIO APARTMENT 「We Are Lonely」等。また、自身のプロデュース作品としてもQuentin Harris presents Cordell McClary 「Traveling」、Qentin Harris 「The Shelter Anthem」「Let's Be Young」等、何れもここ数年の大ヒットした曲ばかりである。
    もともとミシガン州デトロイト出身であり、シンガーの母、ミュージシャンの父を持つ音楽一家に産まれ、若い頃からロックからジャズに至るまで様々な音楽を聴いて育つ。5歳でピアノを始め、他にもトランペットやサキソフォン、ドラム等をプ レイするようになる。デトロイトのDJ、Mike HuckabyとMike'AgentX'Clarkeに影響を受け、プロデューサー/アーティストとして活動することを決意。当初はヒップホップのアーティストとして活動開始。自らのグループはTheBio Chemistと名乗り、当時メジャーレーベルと契約前であったSlum Village、Eminem、そしてD12のメンバー等と活動を共にしていた。その後、NYへ移住し、ヒップホップグループThe MastermindsのDJ/プロデューサーとして活動。1999年アルバム『The Underground Railroad』のプロモーション・ツアーに参加後、突如脱退。独立してDJ/プロデューサーとして活動しはじめる。この頃からハウス・ミュージックのリミキサーとしても注目されはじめ、その後は飛ぶ鳥を落とす勢いで素晴らしい作品の数々をリリースし、DJとしてもClub Shelterを中心に、現在はレジデント・パーティ'KISS MY BLACK ASS'を地元NYで行っている。 昨年、Mix CD 『Southport Weekender』や日本のみ先行で発表されたオリジナル・アルバム『No Politics』によって、その人気は決定的なものとなり、シーンを担うトップDJの一人として注目を集めている。あのTimmy Regisfordが見込んだ才能Quentin Harris、待望の再来日である。
NEW YEAR'S EVE PARTY -COUNTDOWN TO 2008-


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