Party

  • OPEN : 21:00
  • DOOR : ¥3500 / ADV : ¥3000
  • [DJ]Tetsushi Hiroyama & Yosuke Hiroyama(RYUKYUDISKO), NAOTO,with DJs:TETSUWO, MA2HIKO, CA10, AKAHORI,[LIVE]SYU-HENKIKI,
  • 双子テクノバンド「RYUKYUDISKO」と、「NAOTO」を擁する、沖縄発ハイブリッドサウンドパーティ「Pitchwork」のツアーが、昨年に引き続き、ここ名古屋Club JB'Sで開催されることが決まりました。迎え撃つは、3月に7周年をむかえたテクノパーティ ENTR@NCE!!昨年同様の組み合わせで、今回も盛り上がること確実です。お見逃しなく!!

    [ RYUKYUDISKO: Tetsushi Hiroyama & Yosuke Hiroyama ]
    沖縄県出身。兄の廣山哲史と弟の廣山陽介からなる双子テクノ・バンド。「沖縄の音」にこだわり、琉球音階、沖縄の楽器、音符の使い方など、沖縄の音楽の様々な要素とテクノミュージックを融合させる独特な表現スタイルが話題を呼んでいる。2004年6月、石野卓球が主宰するレーベル'Platik'よりミニアルバム『LEQUIODISK』でデビュー。2005年3月発売のファーストアルバム『RYUKYUDISK O TECH』、2006年7月発売のセカンドアルバム『PEEKAN』ほか、これまでにCD、LIVE DVD、アナログ含む計10作品をリリース。また、自身の音源のみならず、m-flo、ORANGE RANGE、CHEMISTRY等、数多くのアーティストのリミックスを手がけ、DJとしての活動も積極的に行う。2007年6月13日、キューンレコードからの初音源となるシングル「NICE DAY feat. BEAT CRUSADERS」リリース予定。
    http://www.RYUKYUDISKO.com

    [ NAOTO ]
    DJとしてのみならず、コンポーサー・ギタリストとしても活躍する22歳。DJとしては去年に引き続き2回目のツアー参加となる。

    [ Attention ]
    ○当イベントは20歳未満の方はお断りさせていただいております。
    ○ご入場時にIDチェックを必ず行います。身分証明書の方を持参されない場合はご入場出来ません。
    ○カメラ等による撮影・録音は一切禁止致します。見つけた場合にはご退場頂きます。
    ○当日は大変な混雑が予想される為、前売り券をお持ちの方より先に入場させて頂きます。
    ○当日券での入場を制限させていただく場合がありますのでご了承ください。

    [ RYUKYUDISKO: Tetsushi Hiroyama & Yosuke Hiroyama ]
    沖縄県出身。兄の廣山哲史と弟の廣山陽介の二人からなる双子テクノ・バンド。哲史が遊び感覚で実験的に楽曲制作に入った頃と時を同じくして、陽介はDJとしての活動を開始。お互いの音楽スキルを共有し、理解し合えた頃、琉球ディスコとしての本格的な活動を始める。

    結成当時から一貫しているのはあくまでも『沖縄の音』にこだわること。琉球音階、沖縄の楽器、音符の使い方など、沖縄・琉球の様々な要素を音楽制作の基盤にしている。互いに遠慮せずにとことん意見を交わし、妥協を許さない作品作りは兄弟ならではの強みだ。

    DJで沖縄のクラブを訪れていた石野卓球に自ら声をかけ、作品のデモテープを渡したことがきっかけとなり、2004年6月に石野卓球が主宰するレーベル“Platik(プラティック)”からデビュー・ミニ・アルバム『LEQUIO DISK(レキオ・ディスク)』をリリース。7月には国内最大のテクノフェスティバルWIRE04(横浜アリーナ)に出演。“これまでにないテクノ・ミュージック”の噂を聞きつけた人々が、そのライヴを一目観ようと殺到し、多数のフェスで入場規制がかかった。同年11月には、大好評を得たWIRE04でのライヴパフォーマンスを収録したDVD『LEQUIO LIVE -LIVE at WIRE04-』を発売した。

    2005年3月には、豪華ゲスト陣(石野卓球、TOBY、NAOTO等)とのコラボレーションを実現した待望のファースト・フル・アルバム『RYUKYUDISK O TECH(琉球ディスコテック)』を発売。さらに6月、初の本格的ボーカルトラックを収録したマキシシングル「CHURAZIMA(美ら島)」をリリースし、その新曲を携えて7月から8月にかけWIRE05、FUJI ROCK FESTIVAL、ROCK IN JAPAN FESTIVAL、SUMMER SONIC、RISING SUN ROCK FESTIVALと、数ある夏フェスを総なめにした。年末には日本最大の冬のロックフェスティバルCOUNTDOWN JAPAN 05/06(幕張メッセ)にも出演し、ロックファンにもその存在を十分にアピールした。

    2006年1月~2月、初の全国DJツアー『Pitchwork DJ Tour 2006』(全13公演)を実施。ちなみにこのツアータイトルは、自身がレジデントを務め、定期的に沖縄で行っているレギュラーパーティ?の名前である。同年7月には、約1年ぶりとなる待望のセカンドアルバム『PEEKAN(ピーカン)』をリリース。前作よりも、さらに幅を広げた沖縄産ダンスミュージックの名盤とともに、前年に引き続き FUJI ROCK FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL、WIRE06、COUNTDOWN JAPAN 06/07等、数多くのフェスに出演。さらにこの年には、前年に続くアジア各国(香港、台湾、韓国など)へのツアーに加え、初のヨーロッパ公演となるロンドンでのライヴも果たした。

    また、自身の音源のみならず、m-flo、ORANGE RANGE、AIR、CHEMISTRY等、 数多くのアーティストのリミックスも担当しており、センセーショナルなデビュー以降、注目度がまったく落ちない、新しいスタイル、そして新しいスタンスのクラブ系アーティストである。

    2007年夏に新音源をリリースすべく現在制作活動中。
ENTR@NCE feat. Pitchwork DJ Tour 2007


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