Party

  • OPEN : 21:00
  • DOOR : ¥3500 (1drink) / ADV : ¥3000
  • [DJ](SALOON) -honcho sound-SHIRO THE GOODMAN & friends (3 hours set),Olive Oil,L?K?O,タカラダミチノブ,Marginalman a.k.a. TUTTLE,KEIHIN,IxSxOxBxE,[LIVE](UNIT) -romz&friends-COM.A,Cycheouts Ghost,DE DE MOUSE,INNER SCIENCE & DISC SYSTEM,Joseph Nothing,Klepto Maniac,maruosa,milch of sorce,SHIRO THE GOODMAN,Soloal One a.k.a. Olive Oil,world's end boyfriend,& friends,
  • [TICKET OUTLETS] PIA/LAWSON/e+ (4.28 on sale)

    [備考] *要写真付きID

    COM.A (ROMZ/tigerbeat6)
    '98年兄Joseph NothingとのRom=Pari発展的解散後Com.Aを開始。00年イギリスの名門レーベルFat Cat Recordsからアナログ12”をリリース。'01年に自身の音源をリリースする為に立ち上げたレーベルNotekrec.より1stアルバム「Dream And Hope」をリリース。イギリス、ドイツ、フランスアメリカなどのインディーレーベルより多数のアナログ、リミックス、コンピレーションアルバムへの参加など多くのリリースオファーを受けるようになる。力強く奇妙でパンクなサウンドは新しい驚きを待ち望んでいた若いリスナーに熱烈な歓迎を受けるとともに国内外に多数のフォロアーを生み出しKid606等とともに空白の00年代初頭に一撃をくらわす。01 年には国内屈指の野外テクノイヴェント[metamorphse]、フランスの[Batofar]に出演。国内でも積極的なライヴ・ツアーを行う。同年末にはSHIRO THE GOODMANと共に現在の活動母体となるレーベル[Romz]を結成。02年には2ndアルバム「Shot Of Love」をRomzとUSの[Tigerbeat6]からリリース。03年にはオーストラリアのフェスティバル[soundsummit]に出演。同 12'シングル、リミックス、新曲などを加えた企画アルバム「May Way-singles,remixes collection」をリリース。2004年はイギリスのフェスティバル[Dedbeat]に出演、同時にスコットランドのフェスに出演。2006年はベルギーにてFatcat主催のフェスティバルに出演。07年5月に4年ぶりとなるアルバム「Coming Of Age」をリリース。

    Cycheouts Ghost (ROMZ)
    Mr.ディラックことオオハシアキラにより、90年代中盤に初期'サイケアウツ'を結成。TV、ヴィデオ・ゲームなどのあらゆる粒子化された情報とアーメン・ビートを、大胆かつ緻密なプログラミングスキルで新たなダンスミュージックとして提示。PE 並のハチャメチャなライヴ・パフォーマンスとミックスし、90年代後半のアンダーグランドを一世風靡し、FUJI ROCK FESTIVALでのパフォーマンスは今もなお語り継がれる事になる。00年前後で突如地下に潜るが、2004年'サイケアウツ・ゴースト'として蘇り、 'Vikalpa/分別'をROMZよりリリース。以前までの派手なサンプリングは影を潜めるが、その細部に込められたメッセージは今だ健在。日本においていち早くダブステップ、グライムを取り入れ、得意の畸形アーメン・ビートと併せた作風はまさにオリジナルで、ドイツのレーベル'Suburban Trash'からの熱いラブコールを受け、後にアナログ2枚組みでライセンス・リリースされる。2005 年には、2ndアルバム'SIMSTIM/擬験'をリリース。前作を上回る最高の強度を持ったワル音楽に昇華させる。2006年には日本のダブステップ・アーティストの代表GOTH-TRADと、ROMZ/POPGROUPのスプリット盤12inch'BEAT ADDITIVES VS MADRAVE'をリリース。エイドリアン・シャーウッド、ミート・ビート・マニフェスト、メルツバウ、ザ・バグ、DJジンク、レヴェル・ファミリア…など、国内外の実力派アーティストと共にイヴェント・ブッキングされ続け、ドッカリかつガッツリと必ずフロアをロックし、新旧問わず多くのリスナーを獲得し続けている。

    DE DE MOUSE
    緻密に重なり合うメロディはオリエンタルな響きを感じさせる。ライブパフォーマンスも魅力のDE DE MOUSE。彼の作る楽曲は私達が忘れてしまった大切ななにかをきっと思い出させてくれるでしょう。

    Joseph Nothing (ROMZ)
    98年、Rom=Pari名義で[Beat Rec./Sub Rosa]より、アルバム'View'を発表。その後、ADF、Audio Activeとの海外ツアー、数々のリミックス、コラボレーションを経て、01年、μ-ziqが主催する[Planet-μ]より、Joseph Nothing名義での1stアルバム'Dummy Variation'を発表。天才的なメロディー・センスと奇妙なポップ・センス&悶絶のデス・メタル/etc...が同居した彼の作品は、アンダー?オーバーの垣根無しで世界中で広く支持を得る事になる。その後、S×SW(アメリカ)、Surphest01(イタリア)、Metamorphose、朝霧ジャム等の野外フェスに出演。2004年5月には[squarepusher japan tour 2004]にてLuke Vibert,Jamie Lidellらと東京、大阪公演を共にする。現在までに3枚のアルバムを発表。2004年、イルリメのアルバム'illreme.com'のアレンジ、ミックスに全面参加。2006年10月にはHER SPACE HOLIDAYことマーク・ビアンキ、pianaとのユニット'THE HEARTBREAK MOMENT'でのデビューEPとなる'THE SOUND OF OUR SUMMER'を発表。4thアルバム他進行中。

    milch of source (ROMZ)
    前田竜馬によるセンチメンタルでキュートでダンサンブルな音楽ユニット。幼少の頃はもっぱら昆虫採集の毎日であったが、その無邪気さを思春期になると同時に音楽へ変換。パンク、ハードロック、ニューウェーヴなど、様々なジャンルのバンドに参加し、シンセサイザーを彫刻刀で削ったりサンプラーを空中でふり回すなど、奇天烈なパフォーマンスと演奏を繰り返す。1997年、milky-chu名義で大阪のインディーレーベルsandou recordsより初アルバムを発売する。翌年セカンドミニアルバムを同レーベルより発売。その後、半野喜弘氏に渡したデモテープがきっかけで半野氏の主宰するレーベルcurrent F.R.D recordsよりryoma maeda名義でフルアルバムを発売。この頃にSHIRO THE GOODMANが主催するイベント[door]やイルリメをリリースしていた事でも知られるSPOTLIGHT recordsが主催するクラヴイベントなどでのライヴ活動も盛んになってくる。2003年10月にはROMZ recordより、虚構のカーニバルのためのサウンドトラックアルバム、'carnival for edelweiss's ensemble'発売。その後、赤犬のベーシスト“リシュウ”とのニューロマ・バンド[ハッピーハワイ]でフジロックの前夜祭に出演。関西インディー・ポップ・シーンのアイドルEelの4thアルバム『Little Prince』の全トラックを制作。2「in beach,side-ill spot」をリリース。現在、東京、大阪、また各地のクラブ⇔ライヴハウスを行ったり来たりと、幅広く精力的なライヴ活動を続けている。

    SHIRO THE GOODMAN (ROMZ/HONCHO SOUND)
    COM.Aと共に主宰する[ROMZ]のレーベル・プロデューサー/A&Rでもあり、日本全国津々浦々飛び回る、オール・イン・ザ・ミックスなオリジナルDJ。レゲエとロックンロールが縦軸で、エレクトリックでインダストリアルな(中略)が横軸……馬鹿げたヴァイヴスで一つにまとめあげられる、嘘サウンド。現在までにミックスCD「踊り狂って飯が腐るのだ」(ROMZ RECORD/RMZ-007)、監修V.A「Summer Tracks」(ROMZ RECORD/RMZ-015/6)などをリリース。リミキサーとしてはニュー・スタイル・ダブ・バンド[TRIAL PRODUCTION]、[BUSH OF GHOSTS]や、[赤犬]、[Filastine]、[KAADA]、また、ジャズ・トランペット奏者[Brian Lynch]などを手がけている。また、音楽・カルチャー誌、フリーペーパーなどでの執筆もおこなっている。

    Soloal One a.k.a. Olive Oil
    soloal-oneは、奄美-徳之島出身、福岡在住のビートメーカー/DJ オリーヴ・オイルの変名プロジェクト。1978年生まれ。1997年単独アメリカへ渡りマイアミ、サンフランシスコ、ロサンゼルス各地を点々とし2002年帰国。同年、映像/グラフィック・アーティスト[popy oil]と[oilworks]を設立し、東京、福岡、鹿児島で行われるエレクトロイベント[dadaism]を始動させる。主な活動拠点を東京、福岡としジャンルを問わず様々なアーティストと共演。'03年、かの“Nujabes”氏に音楽誌でのベストDJとして挙げられ、'04年、[ROMZ],[LIBYUS MUSIC]のレーベルV.A.に参加や、地元福岡で絶大な支持を受ける“Ramb Camp”の“Mc Freez”とのユニット“EL NINO”や、“CUBE”のMC“NUTS”とのユニット“Seven Stars”のトラックメーカーとしても活躍。'05年10月“MIC JACK PRODUCTION”の“BIG JOE”の12'シングル「LOST DOPE」にリミックスを提供。'06年には、Nujabes主宰の[Tribe]より7'シングル「Go Easy」、地元福岡のレーベル[RELAX7]よりフルアルバム「Olive Oil/FULL of SPECIAL MEMORIES」、[HONCHOSOUND]よりMIX CD「Olive Oil/PREMIUM No.7」、[ROMZ]より「Soloal One/Who I am?」、[Oil Works]より12'シングル「All Rounder」、[Relax7]より“EL NINO”でのフルアルバム「PEOPLE CALLED EL NEETPIA」、「Soloal One/Who I am?」からの12inchアナログ・カット限定盤を立続けにリリース(その間にも自らの[OIL WORKS Rec.]からミックスCDを続々リリース!)するなど精力的な活動で、常に話題が絶えない要注意人物である。

    L?K?O
    1974年、東京生まれ。ターンテ-ブリストとして早くから様々な音楽フォーマットをスクラッチにより解体、再構築するスタイルをベースに活動。Moodman、Original Love、ooioo、灰野敬二氏などあらゆる分野のアーティストとのセッションを経て、近年では、海外でのイベントにも度々招聘されるまでに至る。スクラッチとリアルタイムのDSP処理によって常に変化を生み出す唯一無二のDJスタイルは多数の音楽家から評価を受け、各種コンピレーションアルバムに自身の楽曲を提供、数々のRemixを手掛けるなど、多岐に渡る活動を続けている。

    タカラダミチノブ
    79年横浜生まれ。'02年に地元の仲間であるやけのはら、MR.MELODYらとのパーティー'HEY MR.MELODY'のスタートを期に本格的にDJ活動開始。SHIRO THE GOODMANと磯部涼がA&Rを務める音楽団体『HONCHO SOUND』のメンバーであり、時代、ジャンル関係なくオール・イン・ザ・ミックスでまとめるDJ。'04?'06と、3年連続RAW LIFE出演。無名時代からも、そのプレイの斬新さとスキルで聴衆から絶賛を受ける。 '05年11月にHONCHOSOUNDよりMIX CD「HONCHO SOUND Vol.5」をリリース。各地で好評を得る。'07年4月にリリースのヴィレッジ・ヴァンガード限定発売コンピレーションCD「V.V. Fast?」(P-Vine)を監修、特典用MIX CDを制作。現在、東高円寺GRASSROOTSや横浜Bar MOVEのレギュラーをはじめ、都内・横浜を中心に全国各地様々な所でプレイ中。
    Marginalman a.k.a TUTTLE
    関西ビートジャンキー筆頭、グルーヴマエストロ、エレクトロ首領と称され、かつてはTUTTLE&DYNAMOとして、多種多様なジャンルの作品をリリース。DJ ゴッドファザー、アフリカバンバータ、エイドリアンシャーウッド、DJ シャドウ、アンディーウェザーオール、ミートビートマニュフェスト等々、莫大なジャンル、対外タレ戦を突破してきたキャリア15年にして、今なお、尖りっぱなしの選曲は様々なパーティーでその音楽的造詣の深さにコアなリスナーや競演者を魅了し、信頼を得ている。2005年には90sバングラビートなどを軸にしたMARGINALMAN名義でHONCHO SOUNDからMIXCD[HONCHO SOUND vol.2-やってられるか此畜生-]をリリースし、V∞RDOMSのEYE氏をはじめ、各地で絶賛を受ける。

    KEIHIN
    1998年よりDJ活動を開始。NXTCrec.主宰。ハードかつ発狂系やがて漢泣きなプレイを持ち味とし、現在東高円寺グラスルーツ、[SUN][RAW LIFE]など、国内最重要スポット及びパーティーでプレイ。 2003年からSUMISONICと“K.S.F.”を結成。2005年sumisonicとのスプリットMIX-CD「Straight,No Chaser」を発表。一部の熱狂的な支持と多数の好評を博す。 2006年より自身のパーティー[G.O.D.]をグラスルーツにて始動。盟友CMT、DJ NOBUを招聘。自身の10時間に及ぶロングセットも含め素晴らしくも狂ったパーティーを毎度毎度完遂。2007年2月には自身2枚目になるMIX CD「DELIGHT OF A CHANGE」をHONCHO SOUNDよりリリース。シローザグッドマンとの黄昏のトークショーユニット‘おとこくらべ’もやってます。

    IxSxOxBxE
    SHIRO THE GOODMANと共にレーベル/パーティ'HONCHO SOUND'を主宰。他の(イ)レギュラー・パーティにLATI N QUARTERとの'ロドリゲス兄弟'、KEIHIN、UNIVERSAL INDIANNとの'快楽地獄丸'など。 07年にHONCHO SOUNDからMIX CDをリリース予定。
ROMZ 5th Anniversary -Tokyo-


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