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男としてすばらしいです

すばらしいです、このバイタリティ。

またまたサイゾーネタになりますが。

何でも貪欲にチャレンジするミッキー先生は、女子高生なみに携帯メールを駆使し33歳も年下の奥さんをゲットしたそうで。

まずよくチャレンジするなという不屈のトライアル精神があるのでしょうね。

70年生きてきただけの気概と知性が織り成す色香があるんだろうな。

こういう人と結婚したい。 

2008.05.24(土) 01:21

値引き価格は客次第? ヤマダ電機のグレーな対応

「他店より1円でも高い商品があれば、ご相談ください」というような、大手家電量販店の掲示やアナウンスを、誰でも1度は見聞きしたことがあるだろう。実 はコレ、よ~く見ると、「他店のほうが安ければ“ご相談ください”」というものと、「他店より“安くします”」と言い切っているものとに大別できる。大手 では、ビックカメラ、さくらや、ヨドバシカメラなどが前者で、ヤマダ電機やコジマは後者にあたる。言葉通りに捉えると、ヤマダとコジマを何往復もすれば、 理論上、価格は0円に限りなく近づくはずだが、本当にそんなことができるのだろうか?

 

 続き

http://www.cyzo.com/2008/05/post_592.html

 

これは覚えておくと便利ですね。次回はこの手をつかって買い物に行きたいと思います。でもコジマやヤマダ電気って郊外型なんですよね。駅の近くなどにはなかなか見られないのが・・・。

2008.05.23(金) 14:08

ドキュメンタリー映画『アメリカばんざい-crazy as usual-』

番組名  : TBS NEWS23
番組概要  :  人格改造 本当のブートキャンプ
地獄の米兵養成場現場に潜入取材
放映時間  : 5月22日(木) 22:54~
5月23日(金) 23:30~
24:22~ (金曜解放区)
 

作品情報
2008年7月26日(土)よりポレポレ東中野にて公開
監督:藤本幸久  インタビューアー:影山あさ子
撮影:栗原良介、中井信介 
コーディネーター:加藤鈴子、福原顕志  
編集:藤本幸久、栗原良介
製作・配給:森の映画社、太秦  
◎『闇を掘る』(2001)の監督・藤本幸久が満を持して描く“戦争の入り口と出口”
◇ホンモノのブートキャンプはこれだ!
ブートキャンプ、そこはダイエットの場ではない!
正しい兵士をつくる場所!
2007年空前の大ブームとなった“ビリーズ・ブートキャンプ”。ビリー教官に叱咤激励されつつ、目指すべきは引き絞まった身体。しかし、ホンモノのブートキャンプが生み出すのは、欠陥のない、国家に従順な戦争兵士。パリス.アイランドの海兵隊だけでも、毎週500~700人の普通の若者が入隊し、3ヵ月で立派な兵士へと変身 を遂げる。
◇戦争する国は、いつも「ばんざい」の声とともに若者を戦場に送る。
60年前、日本では「天皇陛下ばんざい」、ドイツでは「ハイル・ヒットラー」と若者を戦争に送り出した。イラク戦争開戦5周年を迎えたアメリカでは、今なお、「アメリカばんざい」の声とともに若者を世界の戦場に送り出している。
送り出された若者たちの、その後を追った。ベトナムに送られた若者たち。コソボに送られた若者たち。アフガニスタンに送られた若者たち。イラクに送られた若者たち。アメリカに還ってきた若者たち。還れなかった若者たち、イラクだけでも4,000人。
どんな経験をしたのか。どんな今を生きているのか。マスコミが伝えない「ばんざい」の裏側が見えてくる。
◇どん底を生きる元兵士たち
現在、アメリカの全人口の100人に1人、350万人がホームレス。男性ホームレスの3人に1人が元兵士といわれている。ホームレスの若者たちから見えてくる“戦争が社会に与える影響”。アルコール、ドラッグ、暴力の連鎖。「crazy as usual」、これは日本の近未来なのか?!
 
監督:藤本幸久
1954年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。土本典昭監督の助監督となる。アフガニスタンの内戦を描いた「よみがえれカレーズ」を最後に、フリーランスになる。『教えられなかった戦争-侵略・マレー半島』(1992)で初監督を務めた後、映画製作の拠点を北海道新得町に移す。1996年から毎年、新得で「空想の森映画祭 」を開催。大雪・トムラウシの原生林を舞台とした『森と水のゆめ』(1999)を製作。また、1994年から6年の歳月をかけ、閉山する炭鉱を記録した『闇を掘る』(2001)は、2002年レティナ国際映画祭準グランプリを受賞。その後、『オッケンドンムーアジアを結ぶ若者たち』(2004)を経て、沖縄(辺野古)、韓国(梅香里)、 北海道(矢臼別)にある基地で、演習や作戦を展開するアメリカ軍と、そこに暮らす人たちを丁寧に捉えた『Marines Go Home』(2005)を完成させた。『Marines Go Home』の取材を通し、出会った若い米兵たちから感じた「彼らはどこから来た?なぜ兵士になった?そしてどこに行くのか?」という疑問を追い求め、2006年10月から2008年4月にかけ、計7回のべ200日間のアメリカ取材・撮影を重ね、本作を完成。
 
 
 
うーん、これは見なきゃ。
大学時代にアメリカ文化を専攻していたので、こういったものに対する探究心がかなり刷り込まれた身分の私。
2008.05.22(木) 20:47

「薬物買えるクラブ」ネットで名指し、六本木で客10人逮捕

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080519-OYT1T00417.htm?from=main3

 

 警視庁が今月11日、覚せい剤取締法違反容疑などで捜索した東京・六本木のクラブ2店のうち1店が、昨年2月にも同容疑などで捜索を受けていたことがわかった。

<!--// rectangle_start //-->
dart2("ad2.yomiuri.daikou/national","",10000000000000); Click here to find out more!
<!--// rectangle_end //-->

 前回の捜索後に店名を変えていたが、インターネット上では「薬物が買える店」と名指しされていたという。

 店側は「密売は知らなかった」としているが、同庁は、クラブが薬物密売の温床になっているとみて調べている。

 同庁幹部によると、捜索を受けたのは、港区六本木の「ダウンタウン」と「オデオン」。同庁は今月11日朝、「客が薬物を使っている」という情報を もとに両店を捜索、覚せい剤やコカイン、大麻を使っていたなどとして、大手証券会社「メリルリンチ日本証券」社員で英国人のエドワード・ジョーンズ容疑者 (29)ら客10人を逮捕した。客らは「店内で黒人の男から買った」と供述しているが、密売人は見つからなかった。

 「ダウンタウン」は「マキシム」という店名だった昨年2月にも捜索を受け、外国人ら客9人が逮捕された。

 ネットの掲示板には、店名変更後も「今日は薬剤師いる?」などと、密売人の所在を問い合わせる書き込みなどが相次いでいたという。

(<!--// date_start //-->2008年5月19日14時50分<!--// date_end //-->  読売新聞)
 
downtown
 
odeon
 
なんか聞いたことないクラブなんだけど・・・。
こんなこと書かれるからクラブの評判が悪くなるし、犯罪の温床って言われるようになるんだよ。
そもそも、クラブにおあたらないような六本木の路地裏にあるような小さい外人だらけのバーとかまで「クラブ」という位置づけに無理矢理カテゴライズしてますね。
 
警察が、うちらが言っているような音楽好きのための「クラブ」と一緒にしてなきゃいいんだけどさ。
まあいずれにせよ紙一重。
 
 

 

2008.05.19(月) 15:38

徳川家康

2008.05.12(月) 17:38

Temptations - Treat Her Like A Lady

 

んー、名曲だわ。この高揚感がたまらん。 

2008.05.09(金) 03:21