Artist

  • LITTLE TEMPO 
  • ■1995年
    ミニ・アルバム『LATTITUDE』を発表。このアルバムにおいて、リコ・ロドリゲス、エディ'タンタン'ソントン、マイケル'バミィ'ローズ、らジャズ・ジャマイカ・ホーンズもゲストとして参加。

    ■1997年
    アストロエイジ・オーケストラのスティール・パン奏者、田村玄一を迎え、アルバム『THE WAY BACK HOME』をリリース。そのDUBアルバム『THE WAY BACK HOME DUB』を発表。

    ■1998年
    UAのシングル『悲しみジョニー』のカップリング曲『あめふりヒヤデス』 (HAKASEの作曲)に編曲で参加。
    同年、SILENT POETSのアルバム『FOR NOTHING REMIX』やLAB LIFEのアルバムにも 参加する。

    ■1999年
    UAのシングル『スカートの砂』のカップリング曲『リンゴ追分』をプロデュース。
    4月エディ・リーダー、LKJをフィーチャリングした、マキシ・シングル『USUAL THINGS』をリリース。
    8月フル・アルバム『RON RIDDIM (ロン・リディム)』を(2枚組)リリース。
    12月から翌年1月にかけてアナログ『RON RIDDIM』、『RON RIDDIM in DUB』を2ヶ月連続で リリースする。

    ■2000年
    リンダ・ルイス、トリオ・エスペランサ、フレッシュ・ファンキー・フォーの3組のヴォーカリスト達を迎えロンドン、パリでレコーディング。5月『LITTLE TEMPO meets Voices of Flowers (on the Ron Riddim)』としてリリース。
    平行して、比屋定篤子のプロデュースや藤原ヒロシ、SmallCircleof Friends、ATAMIのリミックスなど活動の幅を広げる。9月、マキシ・シングル、『今我凡悟』をリリース。各方面で話題をさらう!

    ■2001年
    1年半ぶりのフルアルバム『KEDACO SOUNDS』を2月にリリース。大野由美子 (from バッファロー・ドーター)、田村玄一 (from アストロエイジ・オーケストラ)、LIKKLEMAI(from Dry & Heavy)らがゲスト参加。また、5月には、同アルバムのDUBアルバム『KEDACO IS BORN』を発表。また、この年のFUJI ROCK FESTIVAL、RISINGSUNなど大型フェスティバルに参加。ライブバンドとしての底力を見せつける。

    ■2002年
    各メンバー、ソロ活動が活発になり、TICOはパードン木村とユニットを結成し、アルバム『TICPASTYLEE』を7月にリリースしたのに続き、人気モデル、藤田陽子のアルバムを全面プロデュース。また、Breath Markのミニ・アルバムには、春野高広、佐々木育真が全面参加。
    さらに、Seiji 'BIG BIRD'は、SILENT POETSの下田法晴と、グラフィック/DJユニット'mintos'をスタート。
    HAKASEは2枚目のソロ・アルバムを発表。
    そして、LITTLE TEMPOとして、レコード会社をビクター/スピードスター・インターナショナルに移籍し、同時に新作のレコーディングに突入。12月9日には、新宿リキッドルームでの久々の単独ライヴで、本格的に活動再開。

    ■2003年
    数枚のアナログシングルを経て、5月に待望のニューアルバム「MUSICAL BRAIN FOOD」を発表。数々の音楽専門誌などの表紙を飾る。また、国内外のロックフェスティバル出演(海外では、ロンドンで開かれた「Melt Down 2003」にてメイシーグレイやリー“スクラッチ”ペリーらとともに出演)、またワンマンライブを各地で精力的に展開。8月には「MUSICAL BRAIN FOOD」のDUB SIDE、「FIRE BLENDER」を発表。

    ■2004年
    「茶の味」Original Sound Trackを6月30日に発売。また、オランダM RECORDSより「FIRE BLENDER」発売。
    ライブを精力的にこなすかたわら、新作のレコーディング・スタート。

    ■2005年
    約2年ぶりのアルバム「SUPER TEMPO」を3月30日にリリース!
    4枚の7インチシングルを立て続けにリリースした後、内田直之によるダブアルバム「SUPER DUB」(at Spark Side Studio,London! feat.Rico Rodriguez,Tony Uter!!)を5月21日にリリース。それらの発売にともない敢行された「SUPER TEMPO TOUR」、「SUMMER TOUR」ではいよいよ円熟味を増してきたライブバンドとして実力を発揮するだけでなく、二羽高次、DJ KENTAROとの共演も果たすなど実験的なこころみにもチャレンジ。また、ストックホルム、SODRA TEATERN にて行われた「TOKYO SOUND REVOLUTION」への出演、前出2氏を迎えてのセルフ・プロデュース・イベント「TROPICIAL X'mas NITE」を大成功させるなど、国内外を問わずさらなる飛躍をめざす。

    Official Website
    http://www.littletempo.com/
LITTLE TEMPO


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2007.06.21(木) 23:52


2007.06.26(火) 10:41


みなさ~ん いまはやりのフリテンもいいけどリトテンのほうがいいよ~~~ ライブは一度見るべしべしです。

2007.06.26(火) 11:06


2007.09.29(土) 05:38